
上から:《七つの死の種父》《豊かなる在郷》《石人の核》《呪詛の壊し屋》《根絶》《Gate to Pyhrexia》
《Gate to Pyhrexia》
昔1枚1Kぐらいだったが、今や8Kなのか(入手時)。昨今、デュアルランドの高騰もあり、再録禁止カードが高くなるのは必然と考え、手が出せる内に入手した。1枚はもっていたので3枚。黒には珍しいファクト破壊カード。次の自アップキープというタイムラグがあり、肉を用意する必要もある為、実戦での実用性は怪しいところだが、希少性は十分にあると思う。けっこうボロい。
《根絶》
刹那持ちで強いのは明らか。競合する《外科的摘出》とは、一長一短である。Foilが欲しかった(既に1枚所持)ので、《Gate to Pyhrexia》と一緒に入手。
《呪詛の壊し屋》
とりあえず、赤プリにIN。
《七つの死の種父》《豊かなる在郷》
エルドラージ用パーツ。友人に貸した《コジレックの命令》が帰ってきたら、エルドラージを再構築しよう。砲撃手を入れるのか?《終わりを告げるもの》を入れるかどうか?いろんなデッキを見て構築考えよう。
《石人の核》
吸血鬼(デーモン)用&エルドラージ用パーツ。アリーナやってる後輩に《石人の核》が《不浄な別室》と相性が良いと教えてもらった。クリーチャー化してなくても、デーモンカウントは強いだろ!! ついでにエルドラージにも入ってたりするらしいね。たしかに、《エルドラージの寺院》で2マナ出るし、《ウギンの目》で軽減も出来る。これは、入れるしかないだろ。