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著者:金沢真之介
あらすじ
働く人々には会社(オン)と私生活(オフ)がある。ある人は会社員と女装ロリィタ。ある人は会社員と男装パンク。オンとオフのギャップにキュン必至! 働く二人の大変身(メタモルフォーゼ)日常譚!
感想
思いのほか面白い。普段は、職場に溶け込んでるけど、オフになるとバチバチに決まっている!自分のスタイルを持ってるのって、良いですね。
関連作品
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著者:金沢真之介
働く人々には会社(オン)と私生活(オフ)がある。ある人は会社員と女装ロリィタ。ある人は会社員と男装パンク。オンとオフのギャップにキュン必至! 働く二人の大変身(メタモルフォーゼ)日常譚!
思いのほか面白い。普段は、職場に溶け込んでるけど、オフになるとバチバチに決まっている!自分のスタイルを持ってるのって、良いですね。

漫画: しげの秀一
西暦202X年。世界中で爆発的な人気を誇る公道レースが、日本に存在した。レースの名は「MFG」。カナタにとっての最終戦となる第5戦「熱海ゴースト」の決勝! レース序盤から繰り広げられる熾烈なトップ争い! カナタ、ベッケンバウアー、沢渡、瀬名。抜け出すのは誰だ!? 大白熱の最終戦・「熱海ゴースト」!
ミハイル(ベッケンバウアー)がまだ引きずっているようで、だいぶ弱気。
久しぶりに活躍するやじきた。でも、望に引っ張られてる感が否めない。
まりえのポロリ。生配信であれば、アクシデントはつきもの。でも、あー言うコスチュームって、ブラしてないんですかね?結構攻めてますね。 そして、その後の総選挙で奇跡の大躍進を遂げるらしい。知らんけど。
神フィフティーンとか揶揄されていますが、皆額に汗をかきつつ真剣な面持ち。そこを行くと、冷静で落ち着いた顔をしているサワタリとカナタはプレッシャーに強いのだろうか。やはり、この2人に注目が集まりますね。

原作: ONE 漫画: 村田雄介
傭兵部隊隊長とブシドリル達の前に水の怪物が出現。斬っても斃れない敵に大苦戦、隊長が被弾して…。その頃、サイタマは巨大犬のポチと遭遇。タツマキは怪人協会の参謀ギョロギョロと対峙、超能力合戦を開始!!
オロチとサイタマ。オロチって結構しっかり自我あったんだな。あんまり思考しているところなかったから新鮮。ポチを認識しているw 結局、怪人協会のボスとして君臨していたようだが、対サイタマとしてはカマセでしかなかったわけですね。なんならボロスの方が強かったまである。

著者:殆ど死んでいる
異世界から帰還しユーチューバ―として生計を立てるおじさんと、その甥っ子たかふみ。そして、たかふみに思いを寄せる幼馴染の藤宮さん。レギュラーメンバーが増え、やるせなさと面白さがさらに加速する第2巻!!
藤宮さんの昔、凄いな(;'∀') まぁ、成長したら誰だか分らんって人いたりするから、「可愛く育って良かったね。」と心から思いました。
美少女がゲームやっただけで、再生回数伸びるのリアルな現実だね。それにしても、キレる叔父さん、それを見て恐怖する藤宮さん。そして、一番面白いのが、その再生回数の伸びに歓喜するたかふみのガチめの雰囲気だった。
風呂上りの藤宮さんを見てしまい謝罪するたかふみ。良い感じに盛り上がってきた!と思ったが、この漫画はそうはならないんだったと思い知るw

著作:CLAMP
百円玉の呪いについて侑子(ゆうこ)さんと同じように説明できた四月一日(ワタヌキ)。なぜ自分が説明できたのかもわからず、混濁する意識の中で侑子さんと話していると、侑子さんから「自分の行く末を選び続けなければならない」と言われる。しかし四月一日は自分が何を選択したのかわからぬまま意識を失ってしまう。ベッドで目を覚まし、四月一日が混乱状態でいると、突然電話が鳴り始めた。四月一日の周りで、一体何が起こっているのか?
姿やしゃべり方すらわからない人と、お礼としてお金を交換するって、意味不明過ぎて怖い。話の流れで30円を貰う。これも選択。
”ひょん”な事の、”ひょん”ってそういう意味なんだね。
電話越しで四月一日に話しかける人物。そして、声の主は「君尋」と名前で呼ぶ間柄。四月一日には心当たりがあるようだ。因みに、私にも心当たりがある。
確かに!久しぶりに読んで忘れてたけど、モコナがいねぇーw
やっぱ小狼だよね。

原作:芥見下々 作画:岩崎優次
全03巻読破!!!
ルメルの信仰するカリヤンと呪霊が相似する事に端を発し、人類未踏の激戦へと至るダブラと魔虚羅。憂花を救おうと真剣がマルと刃を交える一方、虎杖悠仁が姿を現し…!? 果たして、彼らが導き出す答えは――!!
真剣も頑張っていると思うけど、マルがそれ以上の強さなのか? 優太亡き後でも指輪には里香の残滓が残っていた。なんか少し可哀そうだと感じてしまう。
ダブラの力に耐性をつけた魔虚羅。そんな魔虚羅の反撃に、ダブラが窮地に陥るターンかと思いきや、今まさにダブラは真の意味で、力を振るう意志を見出す。確かに、今まで劣勢だったことが無かった彼は、ホントの力を振るう機会すらなかったのだろう。
虎杖がついに登場。見た目は無印とほぼ変わってはいない(大人っぽくはなった)が、以前にも増して人間離れしている様子が伺えた。彼の覇気の無さというか、変に落ち着いた感じが、彼の人生の歩みを物語っているようで少し切ない。
真剣とマルの闘いが決着。真剣の無自覚の決断に、マルの心も冷静ではいられなかったみたい。マルも一度は略奪者として徹する事を選んだ。しかし、それすらも踏み越えた真剣に、マルの考えが決壊したようだった。ある意味、人類存亡ともいうべき闘いの最中、この考えに至ってしまったのは、彼らが少しでも一緒に同じ時を過ごした結果なのだと思います。
そして、もう一つの闘いであるダブラはというと、反転術式で治癒し、領域展開「幽明異境”逆越”」をも発します。これは、誰かに教えられたという訳でもなく、自らの中で出てきたモノ。言うなれば発明に近いです!
クロス:「呪霊が生まれない世界を作りたい」と虎杖との会話で語るシーン。虎杖からは、分かる人には解る誰かを、名前を出さずに登場させます。そして、彼が成し得られなかった世界を真人を使って作り変えるのです。
まず、宇宙人登場という時点でインパクトと同時に不安を感じるところ、短いながらもしっかりとしたストーリーで完結させました。簡潔でとても面白かったと思う。落としどころも、無印というか”0”での悲願が、違う形で成ったということ。彼の苦悩も少しは報われたのではと思いました。
そして、最後の最後に満を持して登場した片腕が楽器の男。陽気な言われようだが、渋い風貌に、”マイワイフ”を連れる姿が確認できました。信念に生きる漢。彼は変わらず彼だったという事なのでしょう。